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相關單字

普門

⇒ 無関普門

不文

「ふもじ(不文字)」に同じ。 「~なる癖に小説体の作文を好み/浮城物語(竜渓)」

不問

問いたださないこと。 <i>~に付・す</i> 取り立てて問題にはしないでおく。

文書

(1)文字を書き記したもの。 かきもの。 かきつけ。 書類。 文献。 ぶんしょ。 「東大寺~」 (2)〔古文書学〕 ある人が相手に意志伝達のために書き記したもの。

藤本

姓氏の一。

両面

(1)表面と裏面。 また, 両方の面が表のように見えること。 「時雨降るこの手柏の~とてもかくてもぬるる袖かな/新千載(雑上)」 (2)表と裏がはなはだしく違うこと。 ふたごころ。 「それは~にて, 心ねぢけたる人にたとへし忌みことなり/読本・春雨(血かたびら)」

扶助

(経済的に)たすけること。 援助すること。 「~を受ける」「困窮者を~する」「~料」

婦女

おんな。 女子。 婦人。

巫女

「みこ(巫女)」に同じ。

噴門

胃の入り口。 食道から胃への移行部。

憤悶

いきどおり, もだえること。 憤懣(フンマン)。 「気も狂わんばかりに~する」

もて

(接頭) 〔連語「もて(以)」から〕 動詞に付いて, 意味を強めたり語調を整えたりするのに用いる。 「~あつかう」「~はやす」

以て

〔「もって(以って)」の促音の無表記から〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 一語の助詞のように用いられる。 ※一※格助詞的に用いられる場合。 「をもて」の形でも用いられる。 (1)手段・方法・材料などを表す。 …で。 …でもって。 「我妹子が形見の衣なかりせば何物~か命継がまし/万葉 3733」「わたつ海のかざしにさせる白妙の波~ゆへる淡路島山/古今(雑上)」 (2)単なる強めとして用いる。 「おほやけの奉り物はおろそかなるを~よしとす/徒然2」 ※二※接続助詞的に用いられる場合。 動詞の連用形に付いて, 下の動詞に続ける。 …て。 「この御子のおよずけ~おはする御かたち・心ばへ, ありがたく珍しきまで見え給ふを/源氏(桐壺)」「知らぬ人をむかへ~来たらんあいなさよ/徒然240」 〔※一※(1)は, 現代語でも文章語では, 「石~打つ」などと用いられることがある〕 → 以って(連語)

ても

(接助) 〔接続助詞「て」に係助詞「も」が付いたものから。 中古以降の語。 撥音便・ガ行イ音便の語および「ない」の下では「でも」となる〕 動詞・形容詞およびそれらと同じ活用形式の助動詞の連用形に接続する。 形容詞型活用に接続する場合には促音を伴い, 「っても」の形でも用いられる。 (1)ある事柄を仮定条件として示し, それと内容上対立する後件に結びつける。 逆接の仮定条件を表す。 たとえ…しようとも。 「たとえ成功し~, 被害が大きいのではないか」「どんな人に逢っ~, 気を許してはいけませんよ」「死んでも手から離すものか」 (2)既定の事柄を条件として示し, それと内容上対立する後件に結び付ける。 逆接の既定条件を表す。 「いくら…ても」の形をとることが多い。 …したけれども。 「いくら言い聞かせ~, わからない」「眼をとじ~, まぶたに浮かぶ」 〔(1)(1)は「どうしても」「なんといっても」などの慣用的な言い方としても用いられる。 「どうし~, うまくいきそうもない」「なんといっ~, 宇宙開発が今後の問題だ」(2)(2)は「それにしても」「…といっても」などの慣用的な言い方としても用いられる。 「それにし~, 困った事だね」「すぐにできるといっ~, 二, 三年先の話だ」〕

ても

(連語) 〔接続助詞「て」に係助詞「も」の付いたもの。 上に来る語によっては「でも」となる〕 (「…てもいい」「…てもかまわない」など, 許容を表す言い方に多く用いられて)「て」を強める意を表す。 「白身の魚なら食べ~いいですよ」「明晩なら来~かまいません」「このような本なら読んでも結構です」 〔古語では, 許容を表す言い方以外にもかなり自由に用いられる〕

ても

(感) 〔「さても」の転〕 それにしても。 なんとまあ。 「~面妖な」「~恐ろしき執念じゃなあ」

不立文字

⇒ ふりゅうもんじ(不立文字)

天文

(1)天体に起こる諸現象。 (2)天空に起こるさまざまな現象を観察し, 吉凶を占ったり, 暦法を考えたりすること。 また, その術。 「~・暦数によく達(サト)り/今昔 9」

表門

建物の正面の門。 正門。 ⇔ 裏門